ボヘミアン・ラプソディーに見る、人生の雛形

こういう書き込みをしました。

苦境→努力→成功→頂点での裏切り→再生

といった見事なプロットが展開されています。しかし、それは映画じゃなく、人生がそのような構造になっているという意味です。

なぜ映画が感動的なのか、という問いは、なぜ人生は映画的だから、ということです。いや、人生は映画以上に映画的だという意味にもなるでしょう。

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